SDGsと新潟ガービッヂ

新潟ガービッヂとSDGs

SDGsロゴ

2015年に国連は持続可能な世界を実現するためにSDGs(持続可能な開発目標)を定め、17の目標を設定しました。
国・自治体・企業・そして私たち一人ひとりが協力し合い、より良い世界の未来を創っていくための行動目標です。
私たち新潟ガービッヂでは、SDGsの目標を達成し持続可能な世界を実現するために、足元から実践する取り組みを始めています。

新潟ガービッヂの主要な取り組み

17の目標のうち、新潟ガービッヂが取り組んでいる8つの目標を紹介します。

目標03

目標06

目標07

目標11

目標12

目標13

目標14

目標17


目標03全ての人に健康と福祉を

目標03

心身の健康があってこお客様に喜ばれる仕事ができます。新潟ガービッヂは毎年4月に全役職員が健康診断を受診し、健康増進を図っています。

健康診断

水質保全

目標06安全な水とトイレを世界中に
目標14海の豊かさを守ろう

目標06

目標14

河川への油流出に備え、吸着マットやオイルフェンスを常備してあります。緊急の事故にも対応しています。


目標07エネルギーをみんなに
そしてクリーンに

目標07

バイオマス燃料として、廃木材や間伐材をチップ化しています。産業廃棄物のリサイクルと発電の両立に寄与しています。

バイオマス燃料

清掃

目標11住み続けられるまちづくりを

目標06

年間を通して、各プラント近隣の一斉清掃と解体現場の清掃を実施しています。
また市内の一般廃棄物の収集を通して地域の美化に貢献しています。


目標12つくる責任つかう責任

目標12

汚泥と石膏ボード粉を使い埋戻材として再生しています。
リサイクル事業を通して『つくる』『つかう』をつなぎ、循環させることが私たちの使命です。

埋戻材


気候変動対策

目標13気候変動に具体的な対策を

目標13

エコマーク

地球温暖化対策を実施したり、エコアクション21を取得して環境に優しい事業活動を行ってます。


目標17パートナーシップで目標を達成しよう

目標17

SDGsの17の目標を達成するために謙虚な学びの場として、各種団体に所属し研鑽に努めています。

加入団体

一般社団法人 新潟県産業資源循環協会
一般社団法人 新潟県解体工事業協会
魚沼地域環境保全協議会
FCR工法協会
3SICP技術協会

会員証